はしらのはなし 営業日誌

アクセスカウンタ

help リーダーに追加 RSS 営業番外編・多摩区民祭2007(当日)

<<   作成日時 : 2008/02/12 14:46   >>

トラックバック 0 / コメント 1

スッキリと晴れ渡った多摩区民祭当日。
早めに会場に行くと、
ちょうど向ヶ丘遊園の会の方も到着したところだった。
挨拶をして、テントのはじの方に準備をした。
売る本は、新風舎から最初に送られてきた、
著者用の50冊のうちから20冊を持ってきた。

10時から15時の間に、13冊が売れた。
それ以外に、頼まれていた1冊があったので、
計14冊。
自分としては、なかなかの出来でした。
「もう本屋で買いましたよ!」と
声をかけてくれる人もいて、ビックリ。
「買いたいけれど、今日はほかでお金使っちゃって
足りないから本屋で買うよ」
と言う方もいた。

本は買わなくても、
プリントして何枚か展示していた
モノレールの「はしら」写真に、
「なつかしいですねー」と声をかけてくれたり、
お話ししてくれる人が何人もいて楽しかった。

自分の家を人に教えるときに
「モノレール(のはしら)の○番のところを曲がった先」
と教えていたんですよ、という話や、
「上の子どもはモノレールを知っているけれど、
こっちの小さい方は知らないんです」
と話してくれたお母さん。
それから、モノレールの前身である、
豆汽車に乗った思い出を話してくれた年配の方など。

こういう風に自らものを売るのは
ほぼ初めてだったのだが緊張もせず、
「どうぞご覧くださーい」なんて
ずうっと言い続けていた。

向ヶ丘遊園の会の皆様には、本当にお世話になりました。
本をお買いあげの皆様、声をかけてくれた皆様、
ありがとうございました!



設定テーマ

注目テーマ 一覧

月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
新風舎が意図的に破産して、自費出版詐欺によって莫大な利益を隠してしまったのは、あきれるばかりだ!おとなだけでなく、小学生や子供にまで「本を出してあげる」とだましまくって、あげくのはてはカネをむしりとって隠れてしまう。新風舎は最悪の極悪犯罪者だ。いくらかってに談合して殺人や強盗やり放題の凶悪社会にしたからといって、彼らは何の罪もない新井泉さんを強制的に監禁虐待したあげく食事も睡眠も生活費まで強奪して虐殺しているのだ。それでいて、てめえはあらゆる犯罪のあがりで豪華な人生を楽しんだあげくの、こんどの自費出版詐欺は絶対に許せない。社長や取締役はのうのうと財産を隠しおおせて、やっぱり警察や管財人とグルになって犯罪をやりまくる側でよかったとたかをくくっている。こんな極悪会社とやくざ役員どもを隠してのうのうとわいろをもらっている犯罪日本政府を滅ぼさなければならない。
貴子
2008/02/23 03:36

コメントする help

ニックネーム
本 文

リンク集